あいさつと説明

初めまして。私は、漫画家を目指しているものです

仮名で、ⓦと、よんでください。ここに書くことは、私が

いままで質問して得たこたえでもあります。

 


  1. アナログ漫画

 

 

必要なものは、鉛筆。消しゴム。筆ペン。ペン軸。Gペン。丸ペン。カブラペン(スクールペンなども)

スクリーントーン。定規。原稿用紙。(B4)インク。カッター。ホワイト。筆2・3本を

最低限に用意すれば問題はありません。

 


ネーム→下書き→原稿に下書き→ペン入れ(ペン軸にカブラペンなどを刺し、

インクをつけ、書きます。(この作業の前にアタリも必要かも))

ベタ(筆ペン等で、黒くしたいところを塗る)

→ホワイト(筆にホワイトをつけ、間違えたところや、キラキラにしたいところなどに書く)→トーンをはる(トーンをその形に合わせてカッターできる)→カッターの

裏側などで、トーンをこすり定着させる→

完成!(テクニックが必要です。『なかよし』の公式HP⇉

http://games.nakayosi-net.com/mkoza/mangakouza.html

 ぜひ、クリックしてください。ここで漫画の

書き方を詳しくのせてるので参考に見てください)

 

   2.デジタル漫画

 ペンタブ写真↑デジタル漫画を描くために必要不可欠な道具。ペンタブレット

SサイズMサイズがある。(ワコムBANBOO)一万円~5万円ほど

必要な道具。パソコン。ペンタブレット。ソフト(いろいろ探して、自分に

あったものをチョイスしてください)スキャナ。(作品を

プリントアウトするときなどに使う)『なかよし』などは、HPから、

送ることもできます。詳しくは、『講談社コミックスプラス 投稿』で

検索してください。ちなみに、普通に送る場合。(『なかよし』の場合)

データはCDなどのメディアに記録。データの解像度は600dpi以上。

セリフもデータにしている場合は、画像とセリフのレイヤーは別にする。

かならず、プリントアウトした原稿も送る。

アナログと同じような形でかけます!(私もBANBOOMサイズ買って、

はまって、4時間もやってしまいました)


この知恵ノートが少しでも役に

たつことをいのります。では!